「日本地震工学会論文賞」候補の推薦をお願いします。[2012年2月1日更新]
推薦の書式(Word書式)
定員に達し、受付は締め切りました。なお、報告書の頒布は受付けております。
[2012年1月27日更新]
「表彰規定」を充実するとともに、「功績賞」、「論文賞」、「功労賞」を新たに創設、「日本地震工学会スペシャルアドバイザー制度」を創設しました。[2012年1月27日更新]
2011年度日本地震工学会大会優秀論文発表賞受賞者が決定いたしました。[2012年1月26日更新]
定員に達し、受付けは締め切りました。[2012年1月23日更新]
当学会・微動利用技術委員会では、微動の測定や解析、利用法について検討してまいりました。このたび、その成果を広く発信することを目的とした講習会を12月14 日に東京工業大学大岡山キャンパスに於いて開催しました。[2011年12月22日更新]
本会と建築研究所の共催で2012年2月に予定しておりました 10th International
Workshop on Seismic Microzoning and Risk Reduction の開催が延期となりま
した。[2011年12月7日更新]
標記特集号では、各分野からの幅広い検討成果は勿論のこと,本会の特徴である分野を横断した研究を含む論文を募集いたします。論文応募申し込みの締め切りは2012年1月31日です。地震工学に関わる皆様からの積極的な投稿をお待ちしております。[2011年11月30日更新] 東日本大震災特集号論文公募
投稿規定
当学会は歴史的な大地震に関する被害や惨劇の発生状況についての知識を深めるため、11月4日に講演会「現代東京に生きる関東大震災」と見学会「震災慰霊碑巡り」を開催しました。[2011年11月28日更新]
日本地震工学会論文集 第11巻第5号(特集号:2008年岩手・宮城内陸地震)(2011年11月刊行)を掲載しました。[2011年11月28日更新]
日本地震工学会誌第15号(2011年10月末刊行)を掲載しました。[2011年11月24日更新]
本学会・微動利用技術委員会の成果報告として、微動の測定、解析、利用法の基本について講習会を開催いたします。奮ってご参加いただくよう、ご案内いたします。[2011年11月22日更新]
当学会は10月21日に「東日本大震災の津波被害の教訓」をテーマとした講演会を開催しました。145名もの多数の方々に参加いただき、盛況な講演会でした。[2011年11月10日更新]
片山様より「私たちのジレンマ(2)−私の国際交流(その10−2)」との題で寄稿していただきました。[2011年11月03日更新]
2011年10月23日、トルコ東部で現地時間午後1時41分(日本時間23日午後7時41分)頃、マグニチュード(M)7.2(USGS: 米国地質調査所情報)の強い地震がありました。日本時間10月24日朝の段階で、138人の死者が伝えられています。[2011年10月24日更新]
年次大会プログラムが決まりました。プログラムをダウンロードできます。[2011年10月18日更新]
当学会は10月7日に恒例のE-ディフェンス振動台実験見学会を開催しました。今回は超高層建物の室内空間をモデル化し、地震時の建物機能維持と人の安全確保の検証を目的とした振動台実験の見学会を行ないました。[2011年10月18日更新]
日本地震工学会では、兵庫県南部地震、原子力発電所関係(東京電力(株)柏崎原発、福島原発、中部電力浜岡原発、東北電力(株)女川原発、日本原子力発電(株)東海第二原発)の強震記録データを頒布しております。[2011年10月11日更新]
片山様より「私たちのジレンマ(1)−私の国際交流(その10−1)」との題で寄稿していただきました。[2011年10月08日更新]
新規研究委員会(委員会名:東日本大震災によるライフライン被害データベース検討委員会)を開始します。新規研究委員会では、若干名の委員を公募します。積極的に委員会活動に参加して下さる方のご応募をお待ちしております。[2011年10月05日更新]
表記論文の公募を行っております。公募の締め切りは2011年10月31日です。[2011年09月27日更新]
東日本大震災1年を機に国際シンポジウム(One Year after 2011 Great
East Japan Earthquake - International Symposium on Engineering Lessons
Learned from the Giant Earthquake -)を2012年3月3日(土)〜4日(日)に開催し
ます。[2011年09月26日更新]
日本地震工学会とも大変関連が深かったカリフォルニア大学バークレイ校
名誉教授のJoseph Penzien先生が2011年9月19日にお亡くなりになりました。
Penzien先生の偉大な足跡をしのび、心から弔意を表する次第です。[2011年09月21日更新]